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大学受験の常識をくつがえす!授業をしない個別指導でわかるまで徹底管理!

武田塾 御茶ノ水本校

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眠くならない為に心がけていた事

こんにちは。武田塾御茶ノ水本校講師です。最近暑い日が続いていますが、受験生の皆さんくれぐれも体調には気をつけてください!
さて、今日は私が受験生の時に、日中眠くならない為に心がけていた事をご紹介したいと思います。

20170603-1

1.絶対に夜更かしはしない。

夜型の生活を送っている人は、夜遅くまで勉強していることと思います。しかしそのせいで日中の授業で居眠りしてしまっては、折角先生が大切なことを言っているのに、耳を傾けることもできず非常にもったいないと思います。
また、本番の試験は朝の9時半や10時など早くから始まります。
なので、今夜型の受験生活を送っている人は、夜はなるべく早く起きて朝早く起きるという朝型の生活に切り替えることをおすすめします。
私の場合、だいたい11時くらいに寝て、朝は6時に起きていました。また、授業がない日でもなるべく授業がある日と同じくらいに起きていました。

生活リズムを朝型に切り替えると勉強の効率も上がり、成績向上にもつながると思います。

 2.ご飯を食べ過ぎない

これは実際に私が心がけていた事です笑。
お昼ご飯や夜ご飯を腹八分目に抑え、食べ過ぎないようにしていました。
お腹いっぱいに食べてしまうと眠気を引き起こしてしまい、集中して勉強することができません。

また、早食いも良くありません。ゆっくりと食べることで満腹中枢が刺激され、食べ過ぎを防ぐことができます。

 3.長風呂しない

これは学校から帰ってきて家で勉強する為に心がけていたことですが、長時間お風呂に入ることも眠気を引き起こす原因になりかねません。
もちろん、冬場はしっかり湯船につからないと風邪をひいてしまうかもしれませんが、だからといって長時間つかっていても眠くなってしまうだけです。

私が湯船につかっていたのは大体5~10分くらいでした。

 

これはあくまで私が実践していたことですが、これらをやって勉強中あるいは授業中にさらに眠くなったということはありませんでした。
そして生活リズムを朝型にすることは本当に大切です!絶対に良いです!合格への近道です!是非実践してみてください。

読んでいただきありがとうございました。

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