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武田塾 御茶ノ水本校

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【2018年版】慶應義塾大学の学部別倍率推移

 

 

 

 

 

こんにちは!御茶ノ水本校講師の齋藤です。

 

 

 

 

 

今回は、慶應義塾大学文系学部の倍率に関することを中心に

書いていこうと思います!!

 

 

 

 

慶應義塾大学文系学部

文学部

受験科目:英語、小論文、日本史または世界史

入試日:2/15(金)

偏差値:約65

倍率:約4倍(数年間変化なし)

 

 

 

 

 

文学部の対策方法が気になる方はこちら!

↓↓↓↓↓

【学部別英語対策第1弾】慶應文学部の英語で合格点をとるには!

 

 

 

 

 

 

 

 

経済学部

A方式

受験科目:英語、小論文、数学

入試日:2/13(水)

偏差値:約67.5

倍率:約4倍(数年間変化なし)

 

 

 

 

ここ最近、合格者の枠が少し狭められています。

しかし、このA方式は国公立を目指す人たちが多く利用するので

他の学部に比べて繰り上がり合格が多いです。

 

 

 

 

 

B方式

受験科目:英語、小論文、日本史または世界史

入試日:2/13(水)

偏差値:約70

倍率:約5倍(数年間変化なし)

 

 

 

 

 

A方式と同じく少しずつ枠が狭まっています。

 

 

 

 

 

経済学部の対策方法が気になる方はこちら!

↓↓↓↓↓

【学部別英語対策第2弾】慶應大学経済学部で合格点を取る方法!

 

 

 

 

 

 

 

 

商学部

A方式

受験科目:英語、数学、日本史または世界史

入試日:2/14(木)

差値:約65

倍率:約3倍(数年間変化なし)

 

 

 

 

 

商学部のA方式も、経済のAと同じく

A国公立を目指す人たちが多く利用するので

他の学部に比べて繰り上がり合格が多いです。

 

 

 

 

 

B方式

受験科目:英語、小論文、日本史または世界史

入試日:2/14(木)

偏差値:約70

倍率:9倍(増加傾向)

 

 

 

 

 

ここが慶應文系学部で1番難関と言えるでしょう。

数学を回避できる代わりに、枠がA方式の1/4とかなり厳しくなっています。

倍率も偏差値も毎年上昇傾向です。

 

 

 

 

 

商学部の対策方法が気になる方はこちら!

↓↓↓↓↓

【学部別英語対策】慶應商学部の英語で合格点をとる方法!【第三弾】

 

 

 

 

 

 

 

法学部

政治学科

受験科目:英語、数学、日本史または世界史

入試日:2/16(土)

偏差値:約70

倍率:約5倍(数年間変化なし)

 

 

 

 

 

法律学科

受験科目:英語、小論文、日本史または世界史

入試日:2/16(土)

偏差値:約70

倍率:約5倍(数年間変化なし)

 

 

 

 

 

毎年、法学部からは補欠合格がほぼ出ていません。

若干法律学科の方が倍率が高くなっています。

 

 

 

 

 

法学部の対策方法が気になる方はこちら!

↓↓↓↓↓

【学部別英語対策】慶應法学部の英語で合格点を取る方法!【第四弾】

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

他の大学に比べて、極端に倍率も偏差値も低い学部がないこと

慶應の特徴のようですね。

 

 

 

 

 

さらに、小論文という慣れていない科目も出てくるので

早めに対策を立てて行くことがポイントです。

 

 

 

 

 

そんな特殊な教科があっても、

武田塾では大学ごとの対策カリキュラムを

しっかり用意しています!

 

 

 

 

 

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