目次

大学受験の常識をくつがえす!授業をしない個別指導でわかるまで徹底管理!

武田塾 御茶ノ水本校

BLOG

【最新版】GMARCH経営・商学部の偏差値・ランキング・狙い目まとめ

 

こんにちは!御茶ノ水本校の植田です。

 

今回は人気の高いGMARCHの経営・商学部についてまとめました!

 

MARCH経済学部のランキングは?

 

GMARCH経営・商学部の偏差値ランキング!

 

GMARCH経済学部の序列はこのようになっています!

 

順位 大学 偏差値
立教大学 経営学部 65.0
明治大学 経営学部 65.0
明治大学 商学部 62.5
法政大学 経営学部 60.0〜62.5
青山学院大学 経営学部 60.0〜62.5
中央大学 商学部 57.5〜60.0

※学習院大学には、経営学部・商学部が存在しません。

 

GMARCH経営・商学部の公認会計士合格者数ランキング

 

経営・商学部の学生が目指すメジャーな資格といえば、公認会計士ですね

GMARCHの中では、明治中央立教がランクインしていますね!

 

1位 慶應義塾 144

2位 早稲田 115

3位 明治 77

3位 中央 77

5位 東京 43

6位 京都 39

6位 立命館 39

8位 一橋 37

9位 関西学院 34

10位 立教 32

(http://www.cpa-tomonkai.jp/01concept/08waseda_suii.html参照)

 

中央大学の公認会計士のサポート

手厚いサポートが受けられ、金銭面で学生に優しい公認会計士試験対策ができるのが中央大学です。

 

経理研究所というところを中心に多くのサポートを行っています。

受講料は一般の予備校等の半額以下で、経理研究所出身のOB公認会計士が

現役学生の受験指導を行っています。

 

さらに、勉強に集中しやすい施設が整っている点も魅力と言えるでしょう。

 

明治大学の公認会計士のサポート

明治大学も中央大学と同じく、

手厚いサポートがあり、金銭面でみても学生に優しいです。

 

経理研究所が日商簿記試験や公認会計士試験を受験する学生に向けて講座を開講しています。

 

この講座は、5限後に実施されることが多く、

正規の授業に支障が出ないため、どの学部に所属していても受講がしやすくなっています。

 

また、学習目標や現在の習熟度にあわせてコースが複数設置してあるのも特徴です。

 

一部のコースでは合格までのサポートを徹底しておこなってくれるそうで、

予備校のような制度が整っています!

 

GMARCH経済学部の狙い目は?

 

受験生からも、人気の高そうなGMARCHの経営学部・商学部!

 

果たして、狙い目の学部はどこなんでしょうか?

 

正直今回は選定がかなり大変でした笑

 

青山学院大学 経営学部 個別C方式は意外と狙い目?

 

~基本情報~

差値:60.0(マーケティング)62.5(経営)

合格最低点:284.0/400(マーケティング) 285.0/400(経営)

 

なんとC方式では、一般入試二科目で受験可能なのです!

 

科目は、国語が必須で、

選択科目は、日本史世界史政経数学から1つ選択です!

 

英語は、TEAP試験のListeningとReadingの結果を用いるそうです!

 

英語が苦手な人でも事前にTEAP対策をすることによって、グっと合格可能性が高まりますね!

 

 

②中央大学 経済学部 公共・環境経済学部

ふたつめは、中央大学 経済学部 公共・環境経済学部です。

~基本情報~

偏差値:57.5

合格最低点:235/350 = 67.1%

 

こちらも、英語の配点が

150/350と高くなっています。

英語を安定して高得点取れる状態に仕上げることができれば

合格への距離が一気に縮まりますね!

 

 

GMARCHの経営・商学部合格の秘訣は??

 

武田塾御茶ノ水本校で無料受験相談をしていただけると、

大学別カリキュラム専用カリキュラムを使って、

MARCH経済学部合格の秘訣をお伝えすることができます!

 

ぜひ無料受験相談へお越しください!

↓ ↓ ↓

お問い合わせはこちらから!!

 

 

 

                                        
一覧へ
Copyright © 2017 武田塾御茶ノ水本校
All Rights Reserved.
お問い合わせ

このエントリーをはてなブックマークに追加

友だち追加